導入の流れ
急がず、曖昧にせず。
運用をそろえてから開始。
商品、受注データ、梱包方法、締切を事前に確認し、倉庫とEC事業者さまの認識をそろえてから発送を始めます。
ご利用開始まで
導入までの5ステップ
初回相談はZoomにも対応予定です。倉庫見学をご希望の場合は、日程を調整してご案内します。
お問い合わせ
商材、出荷量、現在のお悩みをご入力ください。
ヒアリング
Zoom等で商品、作業、データ、開始時期を確認します。
お見積り
基本作業と有料作業を分けて費用をご案内します。
入庫準備
商品マスタ、受注データ、梱包手順をそろえます。
発送開始
テスト確認後、合意した運用で日々の発送を開始します。
開始前に決めること
- 商品コード、商品名、サイズ、重量
- 入庫予定と基本検品の範囲
- CSV / Excelの列項目と受渡方法
- 梱包資材、同梱物、ラベルの仕様
- 返品時の判断と作業指示
- 問い合わせ窓口と緊急連絡方法
日々の発送フロー
受注データ受領 → データ確認 → ピッキング → 梱包 → 送り状確認 → ヤマト運輸へ引渡し
将来のECプラットフォーム直接連携は、各プラットフォームのデータ形式、認証条件と運用方法を確認して別工程で設計します。
当日発送の適用条件
平日に、確定した受注データを14:00までに受領し、倉庫に出荷可能な在庫がある注文を対象とします。土曜・日曜・祝日は発送しません。大量注文や特別作業がある場合は、事前に個別条件を確認します。
お問い合わせ